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平成29年3月期 決算説明会
平成29年3月期 業績
【連結】業績
【連結】セグメント
情報
食料品製造事業
売上高、営業利益の
状況
食料品製造事業
売上高の増収要因
国内:菓子食品
国内:冷菓
国内:inゼリー
【参考】カテゴリー別売上高
【連結】営業利益増減要因
今後に向けて
業績予想
株主還元
食料品製造事業の内訳ですが、この中で菓子食品と記載しているものの内容は、菓子がチョコレートやソフトキャンディー、食品はココアやホットケーキといったものが主な商品となっており、これら菓子食品部門は好調に推移し、売上高は1,234億円、前期比107.2%と伸長しました。
冷菓部門に挙げられるアイスクリーム等の商品も、売上高354億円、前期比109.4%と好調に推移しております。
健康部門においては、「inゼリー」が大きく伸長したことで売上高307億円、前期比123.4%となったことが増収の大きな要因となっております。
営業利益も菓子食品で76億円、冷菓39億円、健康57億円と全部門で増益となりました。
海外の売上高は前期比126%、売上高比率としては7.2%となり、コンスタントに売上を伸ばすことができております。
冷菓部門に挙げられるアイスクリーム等の商品も、売上高354億円、前期比109.4%と好調に推移しております。
健康部門においては、「inゼリー」が大きく伸長したことで売上高307億円、前期比123.4%となったことが増収の大きな要因となっております。
営業利益も菓子食品で76億円、冷菓39億円、健康57億円と全部門で増益となりました。
海外の売上高は前期比126%、売上高比率としては7.2%となり、コンスタントに売上を伸ばすことができております。