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平成29年3月期 決算説明会
平成29年3月期 業績
【連結】業績
【連結】セグメント
情報
食料品製造事業
売上高、営業利益の
状況
食料品製造事業
売上高の増収要因
国内:菓子食品
国内:冷菓
国内:inゼリー
【参考】カテゴリー別売上高
【連結】営業利益増減要因
今後に向けて
業績予想
株主還元
こちらは食料品製造事業の増収要因をまとめた資料になります。
左上の図は食料品製造セグメントにおける菓子食品、冷菓、健康部門の売上推移を表したグラフになります。
健康切り口の商品群は部門を問わず、多くの商品群が順調に売上を伸ばしました。
菓子食品部門においては、高カカオチョコレートの「カレ・ド・ショコラ」やシールド乳酸菌を使用した「シールド乳酸菌タブレット」、美容や健康への効果で注目を集めた「甘酒」、「森永ココア」が好調に推移しました。
冷菓部門においては主力品であるジャンボグループは前期比104%、健康部門においては「inゼリー」が前期比123%とそれぞれ売上を大きく伸長させております。
収益率の高いこれらの商品が伸長したことが利益面でも全社的な伸長要因に繋がっております。
左上の図は食料品製造セグメントにおける菓子食品、冷菓、健康部門の売上推移を表したグラフになります。
健康切り口の商品群は部門を問わず、多くの商品群が順調に売上を伸ばしました。
菓子食品部門においては、高カカオチョコレートの「カレ・ド・ショコラ」やシールド乳酸菌を使用した「シールド乳酸菌タブレット」、美容や健康への効果で注目を集めた「甘酒」、「森永ココア」が好調に推移しました。
冷菓部門においては主力品であるジャンボグループは前期比104%、健康部門においては「inゼリー」が前期比123%とそれぞれ売上を大きく伸長させております。
収益率の高いこれらの商品が伸長したことが利益面でも全社的な伸長要因に繋がっております。